2008年9月アーカイブ

このとっーーーても暑い季節にもっとも不快なもの・・・・女子の話ですが。それはストッキンです。あんまり暑いので、ストッキンぐぅ~を拒否!してました。昨日くらいまで。だって朝から暑くて汗も止まらない状態でストッキングなんか履いたら、肌が呼吸できなくてんでしまいます。窒息しそうになるんだもん、ホントに。なので生足にパンプスを履いて出勤していました。

だけど、それだと擦り剥けたりマメができたりでバンソウコだらけで、見た目も悪いわ、足がキズだらけになるわで、これはどうしたもんか~と思ってたんですが、ピッタリなアイテムを見つけました!の部分だけにするレースの靴下みたいなもの。これならパンプスから見えないし、レースだから暑くないし、素肌が靴にも当たらないからいい!これ、そのへんで普通に売ってるんですね・・。

知らなかったよ(> <)しかも一足300円くらいで激安。もっと早くみつけとけば良かった・・。しかし、気になるのが足の太さ。足やせしたいなあ~。いいやせかたないかな~。足やせって難しいんですよね。お腹とか、くびれも簡単にはできるもんじゃないけど、足はお腹とかの次にお肉が落ちるとことだからなかなか効果が見えにくいとこなんです。もう夏まっさかりになってきたし。このままだと海への誘いをお断りすることになってしまいますう。どーしよ~・・。
脚やせ(足痩せ)」「脚やせ(足痩せ)」そもそも、下半身が太ってしまうのはなぜ起こるのだろうか。悩みを解消すべくダイエットに励み、それも効果がないという新しい悩みを抱えてループループしてしまう悪循環のスパイラルに陥ってしまった経験がある方も多いのではないでしょうか。なぜそうなってしまうのか。それは、脚をはじめとする下半身自体が、他とは違った太り方をするということに一端があるからなのです。「太る」というのは単純に、脂肪細胞の中にある脂肪が多いという現象です。もちろんのこと、脂肪は常に入れ替わっているのですが、消費される量が少なかったり、吸収される量が多かったりすることによりその比率バランスが崩れることが大きな要因の1つなわけです。その脂肪の出入りをコントロールするのが、レセプター(受容体)というものなのですが、このレセプターは通常、1個の脂肪貯蔵レセプターに対して、6個の脂肪放出レセプターがついているのです。それが、下半身は全く逆となっている驚き、女性にとってはがっくしなお話なのです。レセプターのばか!つまり、下半身は1個の放出するレセプターに対し、6個の溜めるレセプターがあるということなのです。なんていう馬鹿なシステムを神様は作ってしまったのか。神様のばか。女性の声が聞こえるようです。

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